山口百恵

山口百恵 に関する記事です。
山口百恵の1978年のアルバム「ドラマチック」に収録された「ラスト・ソング」
山口百恵、隠れ名曲。
「いい日旅立ち」と同様に谷村新司が作詞作曲。
ワルツのメロディと悲しい歌詞が魅力の逸品!

最後のライトは消さないで〜♪
せめて、拍手が終わるまで〜♪
恋をすることさえも〜♪
許されないで〜♪

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山口百恵の1978年のアルバム曲「曼珠沙華」
シングル曲じゃないけど、山口百恵の中でも特に人気の高い名曲。
ベスト盤にも必ず収録されるシングル以上の曲。

曼珠沙華〜♪
恋する女は〜♪
曼珠沙華〜♪
罪作り〜♪
白い花さえ〜♪
真っ赤に染める〜♪

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山口百恵の1977年のシングル曲「秋桜」
今でも語り継がれている名曲。
さだまさし作詞作曲
百恵ちゃんは当時18歳。

こんな小春日和の、穏やかな日は〜♪
あなたの優しさが染みてくる〜♪
明日嫁ぐ私に、苦労はしても〜♪
笑い話に時が変えるよ〜♪
心配いらないと笑った〜♪

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山口百恵の1979年のシングル曲「しなやかに歌って」
百恵ちゃんは、当時20歳。
三浦友和氏のと恋人宣言が当時話題に!

しな〜っやかに歌って〜♪
淋しい時は〜♪
しな〜っやかに歌って〜♪
この歌を〜♪

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山口百恵の1980年のシングル曲「謝肉祭」
百恵ちゃんは、当時21歳。
結婚と引退発表をした頃。

ジ〜プシ〜♪ジ〜プシ〜♪
踊り疲れたら、どうなるの〜♪
ジ〜プシ〜♪ジ〜プシ〜♪
風の花で、舞うだけね〜♪

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山口百恵の1979年のシングル曲「美・サイレント」
百恵ちゃん二十歳の頃。
口パクの部分を何て言ってるのか、当時話題!
山口百恵魅惑の1曲!

あなたの〜、○○○○〜♪
が、欲しいのです〜♪
燃えてる〜、XXXX〜♪
が、好きだから〜♪

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山口百恵の1979年のシングル曲「愛の嵐」
百恵ちゃんは、二十歳。
大人っぽい百恵ちゃんの魅力が満載!
嫉妬がテーマの曲でした。

炎と書いてジェラシ〜♪
2人でこうして、一緒に居るのに〜♪
ルビをふったらジェラシ〜♪
あなたがどこかへ、行ってしまいそう〜♪
ジェラシ〜スト〜ム、ジェラシ〜スト〜ム♪
ジェラシ〜スト〜ム、ジェラシ〜スト〜ム♪
心の貧しい女だわ〜♪
わ〜たし♪

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山口百恵さんの1978年のシングル曲「絶体絶命」
百恵ちゃんは、当時19歳。
19歳に見えない!
「プレイバックPART2」の直後のヒット曲。

はっきり、かたをつけてよ♪
はっきり、かたをつけてよ♪
はっきり、かたをつけてよ♪
やってられないわ〜♪
その人と私のどちらを選ぶの〜♪

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山口百恵の1978年のシングル曲「いい日旅立ち」
百恵ちゃんは当時19歳〜20歳。
この曲は、不朽の名曲。
谷村新司作詞作曲。
日本の歌100選にも選ばれてます。

あ〜、日本の何処かに〜♪
私を待ってる、人が居る〜♪
いい日〜♪旅立ち〜♪
夕焼けを探しに〜♪
母の背中で聴いた、歌を道連れに〜♪

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山口百恵の1975年のシングル曲。
百恵ちゃんは、当時16歳。
当時は、「赤いシリーズ」のドラマの時代かな。

一つ結ぶ〜♪
一つ開く〜♪
恋という名前の夏の花〜♪
一つ結ぶ〜♪
一つ開く〜♪
めくるめく光の中で〜♪

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